Webとマッシュアップ

商品検索:
Web Services by amazon.co.jp

日々の出来事 カテゴリー


来年の目標

来年の目標

title: 来年の目標
date: 1184996220
format: TEXT
category: 日々の出来事

IT戦士、岡田有花氏の取材を受けること。(笑)
AjaxとかWeb2.0とか、ネットのトレンドにのった開発を心がけよう。
(ってサービス開発の精神に反してる。。)



ネットで人生、変わりましたか?

タイトル: 『ネットで人生、変わりましたか?
作者: 岡田 有花, ITmedia News出版元: ソフトバンククリエイティブ



Head Rush Ajax ―学びながら読むAjax入門

タイトル: 『Head Rush Ajax ―学びながら読むAjax入門
作者: Brett McLaughlin, 夏目 大, 児島 修出版元: オライリー・ジャパン



Web2.0 BOOK

タイトル: 『Web2.0 BOOK
作者: 小川 浩, 後藤 康成出版元: インプレス

( カテゴリー : 日々の出来事 作成日時 : 2007年07月21日 )

800万人の1秒

800万人の1秒

title: 800万人の1秒
date: 1184993100
format: TEXT
category: 日々の出来事

先日WBSの特集で考えさせられたこと。

テレビはほとんど見ないけど、
少ない中で見るのはNHKとテレビ東京。
NHKは受信料払ってるのと、嘘がなさそうなので。
テレビ東京は経済系の番組が充実してるからです。

テレビ東京の看板番組といえば、そうWBSです。
その中の特集で、東急田園都市線の特集がありました。
その中で一番東急電鉄が気にしているのが電車の遅れ。
1秒でも遅れがでないように運行に注意を払っているとのことでした。

「たった1秒くらい・・・神経質だな〜」と思いましたが、
以下の結論を聞いて納得。わりと影響は大きいようです。

首都圏で1日に電車を利用しているひとが800万人ほどいるそうです。
その人たちが利用する電車が例え1秒でも遅れると
800万人の1秒=800万秒が失われる。

800万秒=約133333分=約2222時間=約92日
一人換算だと、3ヶ月分の時間が浪費されたことになります。
この計算が意味をなすかなさないかの感じかたは人それぞれだと
思いますが、結構インパクトの大きい数字だと個人的に感じました。
忙しい現代人、3ヶ月あれば今できないことがいろいろできますからね。

意味をなさないと思った方は
Wikipedia(ネット上のフリーの百科事典)を思い出してください。
一人一人がわずかな時間を提供すれば、あれだけの辞書が作れるのです。



ウィキノミクス マスコラボレーションによる開発・生産の世紀へ

タイトル: 『ウィキノミクス マスコラボレーションによる開発・生産の世紀へ

作者: ドン・タプスコット/アンソニー・D・ウィリアムズ, 井口 耕二

出版元: 日経BP社


かなりの多くの人が、わずかな時間を提供して
大きなプロジェクトを行うことについては「ウェブ進化論」に
詳しく書かれています。


ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる

タイトル: 『ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる

作者: 梅田 望夫

出版元: 筑摩書房



テレビ東京でよく見る番組は 「カンブリア宮殿」と「ガイアの夜明け」
どちらもいい番組です。



ガイアの夜明け 闘う100人(書き下ろし)

タイトル: 『ガイアの夜明け 闘う100人(書き下ろし)

作者: テレビ東京報道局

出版元: 日本経済新聞社



カンブリア宮殿 村上龍×経済人

タイトル: 『カンブリア宮殿 村上龍×経済人

作者: 村上 龍, テレビ東京報道局

出版元: 日本経済新聞出版社



東急の歴史はこれでしょう。


もう一人の五島慶太伝

タイトル: 『もう一人の五島慶太伝

作者: 太田 次男

出版元: 勉誠出版

( カテゴリー : 日々の出来事 作成日時 : 2007年07月21日 )

三省堂がリニューアル

三省堂がリニューアル

title: 三省堂がリニューアル
date: 1184987640
format: TEXT
category: 日々の出来事

木曜日、会社帰りに久しぶりに神保町の三省堂に行きました。
週一くらいは行っていたのですが、最近忙しくて
遠のいていたので2週間ぶりくらいに行ってみると
書籍の配置など大きくリニューアルされていました。

神保町の三省堂が好きなのは
その圧倒的な品揃えの豊富さ。最近は大型書店も増えてきて
いるのだろうけど、本のデパートと呼ばれるくらい
確かにビルごと1Fから6F(?)まで本が所狭しと並んでいます。

従来までの書籍の配置でも十分な品揃えだったのに、
今回のリニューアルで、書棚が高層化したため、以前よりも
品揃えが豊富になった感じがしました。

が、リニューアル前のほうが良かったというのが個人的な感想。

1-書棚が天井近くまであって圧迫感がすごく、
 倒れてくるんではないかとちょっと不安。通路も狭いかも。
 人と圧迫感が気になって、ゆったりと本が探せなくなった。
 慣れればいいのかな。

2-書籍を平らにして陳列するスペースが少なくなり、
 買いたい本を探したり、目的を持って足を運ばないと買いにくい。
 目に止まるスペースでの、書店ならではの、お薦め本が少なくなったかも。

他にもありそうだけど、そんなこんなで昔の三省堂が良かったなーと
思ってます。amazonなどネット書店の台頭で品揃え強化は
至上命題だったのかもしれないけど、リアル店舗のよさを
もっと追求して欲しかったなーというのが個人的な感想です。

あまり買わなかったけど、仕事関連で幾つか買いました。
もっとプログラミングとかに専念したいのに。。。



タイトル: 『魅せるデザイン、語るレイアウト。―プロの実例から学ぶエディトリアルデザインの基礎

作者: アレフゼロ

出版元: エムディエヌコーポレーション

( カテゴリー : 日々の出来事 作成日時 : 2007年07月21日 )
[PR]アラビア語辞書 | Copyright (C) arab.jp All rights reserved.